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銀研モバイル モバイルゼミBASIC

銀研モバイル モバイルゼミBASIC

スマホアプリで金融機関の業務に必要な基礎知識をマスター
法人様専用サービス。個人での利用はできません。

商品コード:512820002
販売価格(税込) 200000 円
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。


●いつでも・どこでも手元のスマホで自己啓発が可能に
 金融機関においては業務に必要な基礎知識がしっかりと身についていなければ、異例ケースやトラブルに直面したとき適切な対応が取れません。こうした基礎知識を日常的に学習し、身に付けてもらうことを目的に、スマートフォンアプリ型の学習プログラムを開発しました。
  預金、為替・送金、貸付実務、決算書分析、住宅ローンなど、広範なテーマから、若手及び中堅行職員向けに誰にでも必要な基礎知識をカリキュラムとしました。金融機関内のマニュアルを補完する業務基礎知識をいつでもどこでも学習できる自己啓発アプリです。

●8教科・36科目・100超の講習で、金融機関の基礎業務知識はすべて習得・復習可能
 教科は預金事務、金融商品、内国為替、手形・小切手、融資取引(基礎)、担保・保証、決算書の見方、住宅ローン、の8教科。各教科は複数の科目・講習で構成されており、科目数は36、講習の数は100を超えます。各講習ごとに「確認テスト」、各科目ごとに「まとめテスト」があるので、これらのテストを繰り返し行うことで、基礎的な知識を確実に身に付けることができます。教科から講習は細かく分けてメニュー表示されますので、「学びたい項目」をピンポイントで学習することも可能となっています。
 また、ユーザーの学習進捗状況は、法人ご担当者様専用ページ(インターネット)で確認できます。

●業界初! スマートフォンのアプリでの学習を提供
 本商品は、インターネットブラウザ経由ではなく、アプリ単体で学習を行うことを可能としています。アプリを立ち上げるだけですぐに学習を開始することができ、スマートフォンやタブレットの画面に合わせた構成になっていますから、スムーズかつスマートに学習が進みます。また、金融機関が採用されている「在宅学習システム」のようなインターネットサイトから、直接本アプリを起動するような設計も可能です。


200,000円(年間利用料金)100名までのご利用は上記一律料金


*ご利用人数100人超は1人につき追加料金2,000円
*ご利用人数20人未満は別途お見積り

*よくあるご質問*



1.パソコンでも使える?
パソコンでは使えません。iPhone・iPad(iOS:11以上)又はアンドロイド端末(android:6.0以上)でご利用ください。
2.教科や科目は順番通りに学習するの?
お好きな順番で学習できます。
3.紙の修了証はもらえる?
紙の修了証はありません。
4.1年の期間の途中でID、PWを同僚に譲ることはできる?
できません。アプリには氏名が表示されます。
5.修了した科目のテストを再び受けることはできる?
1年間は何度でも受けられます。
6.1教科を修了するのにかかる時間は?
科目の少ない教科で100分、多いもので200分程度です。
7.利用終了後も教材は見れる?
契約終了後は見れなくなります。ただし履修結果については本部ご担当者様用の専用ページで契約終了後も引き続き閲覧できます。
8. 機種変更時の手続きは簡単?
機種変更後、アプリをインストールし、ID・PWを入れれば利用できます。
9. 紙のテキストは購入できる? 別料金になりますがご購入いただけます(受注生産)。


教科1 預金事務
科目1 預金業務の法的性質
・預金契約の法的性質
・預金取引約款
・預金取引の相手方
科目2 マネーローンダリング防止
・マネーローンダリング防止態勢
・取引時確認
・高リスク取引
・疑わしい取引の届出
科目3 預金の事務取扱(共通事項)
・新規預金口座開設
・入金処理
・支払処理
・解約処理
科目4 定期預金の事務取扱
・新規受入
・書替継続処理
・満期支払処理
・中途解約処理
科目5 当座預金の事務取扱
・当座預金開設処理
・入金処理
・解約処理
科目6 定期積金の事務取扱
・定期積金の特徴
・入金処理
・満期支払処理
科目7 預金の特殊事務
・口座開設の異例処理
・支払時の異例処理
・解約時の異例処理
・相続預金
・預金の差押え
教科2 金融商品
科目1 金融商品の基礎知識
・金融商品の特性を示す3大要素
・金利の決まり方と種類
・単利と複利
・為替相場の変動要因
科目2 預金商品の仕組みと特徴
・流動性預金
・定期性預金
科目3 外貨預金の仕組みと特徴
・外貨預金のしくみ
・外貨預金の種類
科目4 債券の特徴理解
・債券の種類と仕組み
・国債・地方債
科目5 投資信託の特徴理解
・投資信託の商品性
・投資信託の購入・売却
・投資信託のコスト
科目6 代表的な投資信託商品の特徴
・公社債投資信託(長期公社債投信)
・株式投資信託
・ETF
・インデックス型投資信託
・アクティブ型投資信託
・グロース型投資信託
・バリュー型投資信託
・ノーロード型投資信託
科目7 投資信託の基本的販売ルール
・説明義務と適合性の原則
・目論見書・運用報告書の交付
・販売ルール
科目8 保険商品の特徴理解
・生命保険の仕組み
・定期保険
・終身保険
・養老保険
・個人年金保険
科目9 保険窓販の基本ルール
・保険募集に関する基本ルール
・弊害防止措置
科目10 金融商品税制の基礎知識
・金融商品と税金
・利子所得
・配当所得
・譲渡所得
・雑所得
教科3 内国為替
科目1 振込
・仕向事務
・被仕向事務
・文書振込
科目2 送金
・仕向事務
・被仕向事務
科目3 代金取立
・代金取立の概要
・集中取立の事務
・個別取立の事務
教科4 手形・小切手
科目1 手形・小切手の基本(概要・手形小切手の振出し)
・手形・小切手の概要
・手形・小切手の振出し
科目2 手形・小切手の基本(譲渡・支払いと不渡)
・手形・小切手の譲渡
・手形・小切手の支払
・手形・小切手の不渡
教科5 融資取引の基礎
科目1 融資の原則と基本実務
・融資の原則
・申込受付
・信用調査・起案・申請・承認
・実行手続と重要事項の説明
・管理・回収
科目2 融資取引の相手方
・個人
・法人①(会社組織)
・法人②(その他)
科目3 融資(事業性資金)の概要
・融資の分類
・融資形態と融資方法
教科6 担保・保証
科目1 保証の基礎
・保証の全体像
・保証人の種類
・保証の形態
科目2 担保の基礎①(全体像/預金担保)
・担保の全体像
・預金担保
科目3 担保の基礎②(不動産担保)
・不動産担保の概要
・不動産担保徴求の留意点
科目4 担保の基礎③(有価証券担保/商業手形担保)
・有価証券担保
・商業手形担保
・商業手形担保の留意点
教科7 住宅ローン
科目1 住宅ローンの分類
・住宅ローンの金利による分類
・住宅ローンの返済方法等による分類
・特徴のある住宅ローン商品
科目2 住宅ローンの申込受付
・住宅ローンの概要
・住宅ローンの受付
・申込人との面談時のポイント
科目3 住宅ローンの信用調査~契約締結後
・信用調査と担保物件の確認
・融資の決定
・抵当権設定登記とローン契約の締結
教科8 決算書の見方
科目1 基本的な決算書の見方
・中小企業の財務分析
・貸借対照表と損益計算書の基本
科目2 貸借対照表の見方
・貸借対照表の着眼点(資産の部)
・貸借対照表の着眼点(負債の部)
・貸借対照表の着眼点(純資産の部)
・損益計算書の着眼点
科目3 損益計算書の見方
・損益計算書の着眼点(売上総利益まで)
・損益計算書の着眼点(営業利益/経常利益)
・損益計算書の着眼点(当期純利益)
・損益計算書の着眼点(売上総利益まで)
科目4 資金繰りの見方
・資金繰りとは
・資金繰り表
・経常収支比率による資金繰り把握